日本経済新聞社と運営する「ひらめきブックレビュー」にて、「良書でビジネス脳を鍛える 年越しにオススメの10冊」をテーマに、弊社エディター 安藤と前田のインタビュー記事が掲載されました。

本記事は、2019年度に引き続き掲載頂いている年末企画で、連載中の「ひらめきブックレビュー」において、2020年に取り上げた72冊の中から、年末年始に読み返していただきたい下記10冊をご紹介しています。

1.『コロナの時代の僕ら』パオロ・ジョルダーノ著(早川書房)
2.『パンデミックの文明論』ヤマザキマリ、中野信子著(文芸春秋)
3.『定年消滅時代をどう生きるか』中原圭介著(講談社)
4.『教育委員会が本気出したらスゴかった。』 佐藤明彦著(時事通信社)
5.『なぜ星付きシェフの僕がサイゼリヤでバイトするのか?』村山太一著(飛鳥新社)
6.『逆転人生の糸島ブランド戦略』岡祐輔著(実務教育出版)
7.『木のストロー』西口彩乃著(扶桑社)
8.『問題発見力を鍛える』 細谷功著(講談社)
9.『The Intelligence Trap(インテリジェンス・トラップ)』デビッド・ロブソン著(土方奈美訳、日本経済新聞出版)
10.『BEYOND SMART LIFE 好奇心が駆動する社会』日立京大ラボ著(日本経済新聞出版)

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