日本経済新聞社と運営する「ひらめきブックレビュー」にて、「ビジネス脳を刺激する本、年越しに 選書のプロが推薦」をテーマに、弊社エディター 安藤のインタビュー記事が掲載されました。

本記事では、連載中の「ひらめきブックレビュー」において、2019年に取り上げた72冊の中から、年末年始に読み返していただきたい下記9冊をご紹介しています。

  1. 『GREAT BOSS(グレートボス)』キム・スコット(関美和訳、東洋経済新報社)
  2. 『すべての知識を「20字」でまとめる 紙1枚!独学法』浅田すぐる(SBクリエイティブ)
  3. 『両利きの経営』チャールズ・A. オライリー, マイケル・L. タッシュマン(入山章栄監訳、渡部典子訳、東洋経済新報社)
  4. 『なぜ共働きも専業もしんどいのか』中野円佳(PHP研究所)
  5. 『21世紀の「男の子」の親たちへ』おおたとしまさ(祥伝社)
  6. 『おしゃれ嫌い』米澤泉(幻冬舎)
  7. 『世界をよみとく「暦」の不思議』中牧弘允(イースト・プレス)
  8. 『最後の一文』半沢幹一(笠間書院)
  9. 『21 Lessons』ユヴァル・ノア・ハラリ(柴田裕之訳、河出書房新社)

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