日本経済新聞社と運営する書評サイト「ひらめきブックレビュー」。8月号では、小さな会社がお金をかけずにメディアに取り上げてもらう方法を詳しく解説した『【小さな会社】逆襲の広報PR術』をはじめとする、夏休みに読みたい8冊をご紹介。

■紹介した書籍

  1. 『イノベーターたちの日本史』 東洋経済新報社 米倉 誠一郎
  2. 『SPRINT 最速仕事術』 ダイヤモンド社 ジェイク・ナップ/ジョン・ゼッキー/ブレイデン・コウィッツ
  3. 『なぜ与太郎は頭のいい人よりうまくいくのか』 日本実業出版社 立川 談慶
  4. 『テロメア・エフェクト』 NHK出版 エリザベス・ブラックバーン/エリッサ・エペル
  5. 『ネットの高校、はじめました。 新設校「N高」の教育革命』 KADOKAWA 崎谷 実穂
  6. 『金融庁vs.地銀』 光文社 読売新聞東京本社経済部
  7. 『【小さな会社】逆襲の広報PR術』 すばる舎 野澤直人
  8. 『みんなの朝ドラ』 講談社(現代新書) 木俣 冬

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